体と心は限界量を知っている

なんてことはない話。宿酔でした。飲みすぎだってのはまさに自覚してます。

しかしたまたま2晩連続で飲まなきゃならないケースができたけれども、体と心は正直でした。

なんのことはない、受け付けないと。
ある程度は飲ませてくれる。しかし、思いっきりセーブモードに入ってしまっていると。
なので思いっきり意識がある程度にしか飲めずに、かなり醒めているというか冷めているという状態だったという。



つうかそれが普通というべきかもしれんです。
体も心も、平均してバランスを保つような仕組みになっているというか、意識させるように仕向けられているというか。

といいつつ本音は正直で、今これを書いている合間に別に呑んでたりしますが。たりんのか体。
ちなみに断続的とはいえ、宿酔状態でさらに6時間くらい飲食したうえでの出来事だったりするわけですが……どう考えてもいろいろと問題だ。

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