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「DTP Transit」さんを拝見してたら気になる記事が。
この後つらつらと書いてますが、病人の戯言だと思ってください。いや今、体調崩してて。
そのうえで、なぜ宿命であるかの理由を書くと、それにはふたつ挙げられたりします。
そして、もうひとつ、Mac OS Xになってから出来たものがあり、それはどのOSでも利用している「拡張子」です。
※朝追記。よく見たら元記事と整合性の合わないところがあったので打ち消し。そうでなくとも変なこと書きなぐりですが。 |
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>> Shimaさん 頂いたコメントに対する回答ではないですが、結果として別途エントリになりました。ぜひご覧ください。 あと、Adobeが身勝手というわけではなく、必然だと思いますよ。 Macだけを相手に商売しているわけじゃないはずなので。
【2009/04/04 00:27】| URL | あさうす #-[ 編集] |
訂正
> InDesign は各バージョン毎に > 異なったクリエータタイプが付けられています。 > 本来なら、ファイルはそのクリエータタイプに関連付けられるのですが、 正:異なったファイルタイプが付けられています。 正:本来なら、そのファイルタイプでアイコン等と関連付けられるのですが、
【2009/04/03 20:36】| URL | Shima #JalddpaA[ 編集] |
間違ってます
あまりにひどい間違いなので指摘します。 ファイルタイプ/クリエータタイプは HFSファイルシステムの管理下にある属性です。 つまり、リソースフォークにはありません。 リソースフォークを完全に削除したファイルでも ファイルタイプ/クリエータタイプはちゃんと残ります。 InDesign は各バージョン毎に 異なったクリエータタイプが付けられています。 本来なら、ファイルはそのクリエータタイプに関連付けられるのですが、 InDesign はなぜかそうなりません。 これはあきらかに Adobe が Mac OS のルールを無視しているのであって、 その Adobe の身勝手な姿勢を問題にすべきです。 Mac 嫌いだからといって、デタラメに Mac OS に問題を転嫁するのは どうかと思いますよ。
【2009/04/03 13:10】| URL | Shima #JalddpaA[ 編集] |
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