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「DTP Transit」さんと「M.C.P.C.」さんトコに書かれた記事、の答えがこのタイトルそのものになってしまいますが、つまりはそゆことで。
アポストロフィの後のアキ(DTP Transit)
とりあえずは、U+2019とU+0027での比較。フォントはMinion Pro Regularを使用してます。
CLさんもコメント欄で「U+2019」と書いているのでこれは間違いない。「DTP Transit」さんのほうでも字形から判断するとすると間違いなくU+2019で入力されていることでしょう。
この辺がUnicodeのアレげな部分というべきか。
この赤枠部分を変えることで、結果が変わるのがわかるはずです。
本来ならば前後の文字状態や文脈を内部判断して動きの結果を変えられればいいんでしょうけど、それはなかなか難しいことです。
ところでどうでもいい話なんですが、「アポストロフィー」と書いたほうがいいんでしょうかね。 |
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>>chataさん InDesignの動作は確かにそうですねーというかコメント頂いてから確認したんですが。 IllustratorのU+0027入力結果は、CS1〜CS2でのU+005C問題(「Illustrator CS3におけるバックスラッシュ問題」)と近い物があるのかも。 MS明朝/ゴシック系は確かにそれだからいいですねー。U+005Cもそういえば同様の仕様かも。 あ、そういえば。 >「合成フォント」を使って、「特例文字+自作外字」で、U+0027の字形をすげ替えるのが一番確実ではないかと思います。 MS(P)明朝ですね。わかります。(字形的に) MS(P)明朝は偉大だな・・・。使わんけど・・・。
【2008/09/16 12:36】| URL | chata #-[ 編集] |
InDesignの文字組みは「U+2019」をスルーする(Illustratorのように欧文中にアキができない)ので、最初から全部InDesignで組めばいいのにと思った。 Illustrator縛りならしょーがない。 ツカ、IllustratorとInDesign挙動が違うのがなんとも。。。 WindowsでCS2な、shift+7入力すると Illustrator→0027 InDesign→2019 こっからかよっ!っていうステキな仕様に困り果てました(まる
【2008/09/16 12:05】| URL | chata #-[ 編集] |
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